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商品詳細義肢・電動車椅子・介護支援機器など障害者用製品を製造販売している今仙技術研究所が、名古屋工業大学の佐野教授の「受動歩行理論」を製品化した無電動軽量な歩行支援機です。
ロボット型と違い、簡単に取り付けることが出来ます。
私は脳出血の後遺症で脚に障害があり、2014年の介護用品展示会で見て、発売後すぐに買いました。
麻痺足は右足で、降り出しにくかったのですが、このAcsiveを装着すると足が前に出やすくなります。
右足片足用を2014年末19万円で購入しました。
右足を庇うために左足も少し悪くなってきたのが悩みでしたが、2015年に両足用が開発され38万円で販売されていることを知り、購入先の販売代理店の幸和義肢研究所に交渉して、追加で19万円をお支払いする事で、2016年6月に両足用の新品を購入させて頂きました。
必要がなくなった後、部屋の隅に放置して忘れていましたが、優れた機器で勿体無いので、お譲りしたいと思います。実際に使用した期間は一年ほどです。歩行に使う器具なのでゴムや金属部分に擦れはありますが、実際の使用に問題はありません。
中古品になりますので、支払った38万円の約三分の一でお譲りしたいと思います。
決して安いものではありませんが、私は障害を持つ身として「少しでも歩きやすくなれば」と、藁をも掴む気持ちで買いました。
今仙技術研究所が「Acsive 装着前後比較」という短い動画をアップしていますので、ご関心あれば、チェックしてみて下さい。動画は片足用ですが、どんな感じかよく分かります。
本体以外の付属物…取扱説明書、六角レンチ、取替カーボンチューブ(中)4本、(短)4本
足の長さに応じて調整のためにカーボンチューブは長中短の三種類各4本が付属しています。私は身長168センチでカーボンチューブは(長)を使っていました。
解体してしまうと、簡単とはいえ組み立てる手間が生じてしまうので、箱とは別にして現状セットのまま梱包いたします。
Acsiveは自立歩行が可能な方を対象とした歩行支援機です。
#障害 #脳出血 #脳血管障害 #膝関節症 #パーキンソン病 #歩行支援商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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